家庭用、産業用太陽光発電は創業23年の和上ホールディングス

太陽光発電の和上ホールディングス

特定建設業 許可(特-27)第144257号

オール電化

オール電化のイメージ

オール電化は太陽光発電の能力をさらに高める効果があることは、ご存知の方も多いと思います。

夜間:午後11時~9.17円…エコキュート夜間の電気料金が断然お得!! 朝:午前7時~23.13円…午前10時までに洗濯や家事で料金お得!! 昼間:午前10時~(夏季)33.37円(その他)28.28円…昼間は少し割高、利用は計画的に 晩:午後5時~23.13円…ディナーは電化キッチンでお得においしく!!※グラフの金額は、1kWhあたりの電力量料金単価です。※季節区分…夏季:毎年7/1~9/30、その他:毎年10/1~6/30
電気料金が高くなる昼間
太陽光発電によって自家発電
太陽が出ていない夜
安い夜間電力を使う

さらにエコキュートなどを使えば夜間の安い電力でお湯を作っておいて、昼にそれを活用できます。

このように、それぞれの役割分担がうまくできていることによって、光熱費の削減と地球環境保護が実現するわけです。

ここまでは、これまでにも使われてきた「営業トーク」でもあります。

ガスを使わず電気一本で行くのはリスクがある?

事実なのでこれで良いのですが、そこに東日本大震災という予想外の出来事が起きました。

  • 節電ムードが広がる中、電力しかないオール電化住宅はどうなの?
  • 脱原発を実現するには、電力を使わない家でないといけないのでは?

こんな論調を目にすることがありますが、事実を誤って認識しているところがあるので、そこについては反論をしておきたいと思います。

まず、電力以外にガスもある住宅でも、ガスだけで生活できるというわけではありません。

有名なのは、ガスファンヒーターは電気制御なので停電になると使えないという笑えない話があります。

脱原発のために電力消費を抑えるのであれば、むしろオール電化のほうが適しています。

それは、夜間電力を有効に使えるからです。

エコキュートはおもに夜間運転し、ピークシフトを行う

発電所というのは、止めることができません。

昼であっても夜であって発電をし続けているので、夜は電気が余っています。

それを捨てて、昼にジャブジャブ電気を使っているのが一番無駄なのです。

これを総合すると、太陽光発電+オール電化+節電という組み合わせが、実は一番最強の省エネなのです。

原発事故のせいでほとんど言わなくなりましたが、二酸化炭素排出という問題を考えると、最終的に人類は電気にシフトしていくしかないと思っています。

和上ホールディングスは業界最長:完全8年保証!

和上はアフターサービスにこだわっています。「オール電化機器8年パーフェクト保証」なら

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  2. 安全弁や減圧弁などの消耗品も保証対象
  3. 修理回数は無制限
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