家庭用、産業用太陽光発電は創業27年の和上ホールディングス

太陽光発電の和上ホールディングス

特定建設業 許可(特-27)第144257号

消費増税を乗り切る環境ビジネス「ソーラーエイド」先行予約販売

2014年04月09日

いよいよ春も過ぎようとしています。
年度末ということもあり当社も変革の時、ばたばたと忙しい毎日ですが
皆様どうお過ごしでしょうか。
やはり冬の次には春がきますね。そして気がつくと猛暑の夏。
 
こう考えると地球は健全なようですが、果たしてそうなのでしょうか。
昨年末から今年の三月にかけての世界各国は例外なく大雪や猛吹雪に見舞われたようです。 
この冬の大雪では農作物や果物に大損害がでましたから、生活必需品である野菜の値上がりもみられますし、被害を受けたハウス栽培の農家のなかには再建を断念した人もいます。
太陽光発電も例外とは言えないようで、個人の住宅用太陽光発電では売電収入が減ったご家庭もあるようです。
 
ところで話は変わり、日本は実はかなり多額の借金を背負う負債国でありながら、先進国ですから開発国への資金援助を行っています。
従来からあるODAの予算を平成26年度国家予算で見ますと今回は減ってはいるようです。ただしODAのお金の出所は税金ですから、そこへきて消費税の増税には納得がいかない人もいるのではないかと思います。
 
さて、マクロなことはともかくとして、この消費税増税は3%です。
この3%を少ないとみるか多いとみるかは各人次第で、なかには大した額ではないと思われる方がいるかも知れません。
しかし、この後にはさらに5%の消費税増税が控えています。
主要世界各国で見ると消費税8%?10%は多いほうではないようですが。
 
しかし、たとえば100円ショップで100円の商品を10個買うと千円札1枚と50円硬貨1個だったのが、さらに10円硬貨を3枚出さなければなりません。
単純に1日当り30円が余計に財布からでていくのを1年で計算しますと30円×365日で、なんと1万と950円にもなるのです。
 
普通の生活費に1日1,000円はすぐに消えてしまうでしょうから、そうなるとこの1万と950円は無視することができない金額ではないでしょうか。
おまけに、この消費税8%は1年後には10%になります。
 
高齢者にはかなりの痛手ではないでしょうか。
それはこの消費税増税が電気やガス、水道など、さらには電話料金にも交通費にも適用されるからです。
もちろん国は高齢者や低所得世帯へのなんらかの配慮を考えていますから、それが実現されれば良いのですが、それにしても難しい世の中になったような気がします。
 
年金が確実に支払われるのか金銭的に将来への不安も募るはずです。
だからこそ、今ある手持ちで豊かな未来を実現する投資を皆考えるのです。
和上住電とくとくショップでは新たに土地を活用する太陽光発電システムのビジネスサポートを展開中です。
これは税金がかからない太陽光という資源を活用しますから、消費税増税の波を直接には受けません。
和上住電とくとくショップが提案している新「売電ビジネス」であれば、この難しい時代を乗り越えることができるでしょう。
 
消費税増税を帳消しにしてなおかつプラスになる和上住電とくとくショップの新製品「ソーラーエイド」を、この場を借りてささやかながらPRさせていただきます。



先日、西日本新聞にも掲載されました。


3日後の12日と26日に先行予約販売及び説明会を実施致します。
 

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