家庭用、産業用太陽光発電は創業26年の和上ホールディングス

太陽光発電の和上ホールディングス

特定建設業 許可(特-27)第144257号

水上太陽光

2015年04月28日

おはようございます。

営業部の金子です。

 

本日は、弊社でも取扱いある

「水上架台・水上フロート」を使う水上での太陽光設置について

ご紹介したいと思います。

 

水上での太陽光設置のメリット

1、空き池・調整池の活用

  水上式太陽光は、調整池など

  今まで、水を溜めるしか出来なかった場所を有効活用できるようになります。

 

2、水辺設置で発電量アップ

  パネルは、熱に弱いのはご存知かと思います。

  水辺設置により、水による冷却効果・反射によって5%くらいは発電量がUPすると言われています。

  売電単価が下がる現代にとっては良いメリットではないでしょうか!?

 

3、土地代・造成費用がかからない。

 

水上での太陽光設備の現状のデメリット

1、フロートが高価

  現状、普及自体もしていない為、

  フロート部分の単価が通常の野立架台に比べると

  多少コストが上がります。

  ただ、これは当然普及していけば

  解消できるデメリットと考えています。

 

以上が、水上式の太陽光発電のメリット・デメリットで

今後間違いなく普及してくると考えています。

 

弊社では、水上フロート式の提案も積極的に取り入れていますので

ご相談下さい。

 

 

 

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